社長随想

ここでは毎月発行される社内報に掲載される社長随想をご紹介します。
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目次
  2011年11月 Stay hungry,stay foolish.「ハングリーであれ、愚かであれ
  2011年10月 2011年10月は転換期
  2011年 9月 愚直なまでにやるナビック精神
  2011年 8月 『タダ』モデルはいつまで恩恵を受けられるのか
  2011年 7月 営業戦略でどう乗り切るのか
  2011年 6月 専門家に任せてきた23年
  2011年 5月 うぬぼれてもいい
  2011年 4月 震災から1ケ月
  2011年 3月 未曾有の大被害
  2011年 2月 わからないことのはじめに解はない
  2011年 1月 2011年のメッセージ
  2010年12月 こんな一年
  2010年11月 なんでもやる覚悟が生んだ『デジマル』
  2010年10月 非属の才能の将来性
  2010年 9月 夢は与えられるのではなく自分でみるもの
  2010年 8月 動機付け
  2010年 7月 パソコンソフトを開発する昭和31年生まれの全盲者
  2010年 6月 人生万事塞翁が馬(じんせいばんじさいおうがうま)
  2010年 5月 132回目の随想
  2010年 4月 中小企業と大企業
  2010年 3月 「心」のトレーニング
  2010年 2月 ムダもやる覚悟
  2010年 1月 先が見えなくても、ムダでナビックは残れた
  2009年12月 『ツキ』を呼び込んでみました
  2009年11月 仕事について選択した道
  2009年10月 小さな生き物
  2009年 9月 仕事でやりたいことが見つからない人
  2009年 8月 継続して10年
  2009年 7月 ラスト10キロ
  2009年 6月 クラウドソーシング
  2009年 5月 スラムドッグ$ミリオネア
  2009年 4月 清風中学
  2009年 3月 運を良くする
  2009年 2月 評価は他人がする
  2009年 1月 2009年は足で稼いでトライ&エラーの繰り返し
  2008年12月 たった3秒の積み重ね
  2008年11月 気持ちが支える
  2008年10月 流れにまかせる
  2008年 9月 Perl言語
  2008年 8月 小ワザの達人
  2008年 7月 ロボットクリエイター高橋 智隆氏
  2008年 6月 気づき
  2008年 5月 人生後半は与えていくこと
  2008年 4月 心の置き場所
  2008年 3月 仕事の対極
  2008年 2月 20周年と継続マーク
  2008年 1月 今年一年の思い
  2007年12月 ブラックマンデーからの20年
  2007年11月 ツキを呼ぶ年初と年末
  2007年10月 5回目の100キロウォーク
  2007年 9月 100回目の随想
  2007年 8月 なぜ働くのか
  2007年 7月 19年目で気が付いたこと
  2007年 6月 人生を楽しく
  2007年 5月 問題解決もインターネット
  2007年 4月 確かなこと
  2007年 3月 東京マラソンのボランティアスタッフを経験してみて
  2007年 2月 プラス循環、マイナス循環
  2007年 1月 ツキを呼ぶ
  2006年12月 達成するまでが目標
  2006年11月 100キロウォーク
  2006年10月 言霊
  2006年 9月 頭で考えるのをやめて体を動かしてゴールを目指す
  2006年 8月 すべては人の縁
  2006年 7月 マラソン続編
  2006年 6月 マラソンから生まれたもの
  2006年 5月 2006年度は2005年度とも違う予感
  2006年 4月 論理と情緒
  2006年 3月 目標
  2006年 2月 是々非々
  2006年 1月 2006年戌年も継続
  2005年12月 WSET
  2005年11月 2005年10月介護保険の制度改正対応
  2005年10月 100キロウォーク
  2005年 9月 アンチエイジングは健康がキーワード
  2005年 8月 将棋の世界
  2005年 7月 3度目の敗戦
  2005年 6月 三次元科学は死後を解明できない
  2005年 5月 コンピュータワールドの世界はアナログで探し歩く
  2005年 4月 会社は三位一体
  2005年 3月 私にとってすべては続けること
  2005年 2月 2008年のナビック
  2005年 1月 今年のテーマは『楽しんでやる』
  2004年12月 一年を振り返るとやはり人
  2004年11月 10月の行動
  2004年10月 記憶とは『失敗』と『繰り返し』
  2004年 9月 キャリアパス
  2004年 8月 道も市民のもの
  2004年 7月 スポーツライフ
  2004年 6月 お母さんが教える子供の算数
  2004年 5月 総会の写真
  2004年 4月 演劇とコミュニケーション
  2004年 3月 『モテる!』本からの経営学
  2004年 2月 取材を受けて
  2004年 1月 2004年の私の運勢
  2003年12月 日本一の大金持ちの人の書いた本
  2003年11月 100キロウォークを完歩してみて
  2003年10月 ナビックの役割
  2003年 9月 後ろ姿から見えるもの
  2003年 8月 51回目
  2003年 7月 敗因と勝因
  2003年 6月 コンピュータ技術者の30代,40代
  2003年 5月 気力
  2003年 4月 15年の継続
  2003年 3月 よりユーザーの気持ちがわかる技術者
  2003年 2月 素直という能力
  2003年 1月 時代の変化と終身雇用
  2002年12月 42.195キロ
  2002年11月 自分の容姿は鏡でわかる
  2002年10月 運命はあると思いますか
  2002年09月 会社に対しての思い
  2002年08月 「8月24日」   
  2002年07月 今年もお山に登りました
  2002年06月 小さなこと    
  2002年05月 子供の素直さ   
  2002年04月 アリとキリギリス 
  2002年03月 give and take   
  2002年02月 挨拶        
  2002年01月 成果        
  2001年12月 今年のよかったこと 
  2001年11月 突然の死      
  2001年10月 駅伝        
  2001年 9月 体育会系      
  2001年 8月 個性心理学     
  2001年 7月 石鎚山       
  2001年 6月 ホノルルクラブ   

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